E.YAZAWAこと矢沢永吉に魅せられてはや30年以上の大阪の40代のおっさんが「E.YAZAWA」の魅力を綴ります。
 
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ドーモ!

矢沢永吉命の男、亀吉です。

今回も最後までガンバリますんで、楽しんでいって下さい、ヨロシク!

今回のこの1曲は「今・揺れる・おまえ 」です

曲を聴くには画面中央をクリックしてください。



「今・揺れる・おまえ 」 歌詞はこちらへ

作詞 西岡恭三 作曲 矢沢永吉

1991.7.5発売のアルバム「DON’T WANNA STOP」に収録されています。



DON’T WANNA STOP



なんかホンマに寒いですね。

もうお彼岸やというのに。

プラス花粉症も絶頂を迎えております。

僕の住む大阪でもこの寒さなんやから北の方の方はもっと寒いんでしょうね。

今日朝から近くの神社にある梅林に行ってきました。

毎年行ってるんですが、今年は彼岸やというのにまだ6~7分咲きというところですよ。

もう去年やったら散ってたくらいの時に。

これはもう桜も間違いなく遅れますね。

やっぱり世の中も地球の環境もなんかヘンですね。

ずっと変わりなくええのんはやっぱ「永ちゃん」の曲でしょうか。

今回のこの1曲「今・揺れる・おまえ」は前回も書きましたが、今は亡き「西岡恭三」さんの作詞の「ロッカバラード」です。

シブイ詩を書かせたらこの人の右に出る人はいませんね。

前回も「ロッカバラード」の「ちあき哲也」さん作詞の「回転扉」をご紹介しましたが、負けず劣らず素晴らしい曲だと思います。

「ロッカバラード」ってなんか落ち着きますよね。

「ロッカバラード」っていうのはリズムのことです。

「タタタタタタ」と3つのリズムが繰り返されるようなヤツです。

あと「DIAMOND MOON」なんかもそうですわ。

それにしても「今・揺れる・おまえ」の歌詞って最高やと思いませんか?

まあ言えば「ラブソング」なんやけど、なんか考えさせてくれるんですよね「永ちゃん」の曲を作詞する人たちって。

今風のアーティストの詩ってなんか直接的でおしゃべりしてるようなんが多いんですけど、「永ちゃん」のは「聴きながら考えさせられる」のがホンマ多いですよね。

そこが「永ちゃん」の曲の魅力の一つなんじゃないかなといつも思ってます。

なんか作詞家の方々もやる気になれるんじゃないんですかね。

本来作詞家ってそういう表現がしたいもんなんじゃないんかな。

なんかものすごい生意気書いてますね。

怒られそうなんで今回はこんなもんにしときます。

梅や桜のことを書きましたけど我が家の「ミニバラ」もなんか成長が遅いんですわ。

次回は久しぶりに「ガーデニング」のことでも書きますわ。

1月3日に剪定したことを書いて以来ですから。

それではまた!

サンキューロックンロール!

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