E.YAZAWAこと矢沢永吉に魅せられてはや30年以上の大阪の40代のおっさんが「E.YAZAWA」の魅力を綴ります。
 
♪ロックンロールに感謝しようぜ♪ そしてみんなで永ちゃんを盛り上げていきましょう!!!
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ドーモ!

矢沢永吉命の男、亀吉です。

今回も最後までガンバリますんで、楽しんでいって下さい、ヨロシク!

今回のこの1曲は「DON'T WANNA STOP」です。

曲を聴くには画面中央をクリックしてください。





「DON'T WANNA STOP」 歌詞はこちらへ

作詞 西岡恭三 作曲 矢沢永吉

1991.7.5発売のアルバムDON’T WANNA STOP に収録されています。


DON’T WANNA STOP




11/17から始まった今年の「永ちゃん」のツアー

EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR 2011「STILL ROCKIN' ~走り抜けて・・・~」

横須賀のセットリストを入手しました。

つまり横須賀のライヴで何を歌ったかっていうことです。

まあ別に知りたくないとおっしゃる方もいるでしょうから、リンク先だけ掲載します。

EIKICHI-GUYさん

矢沢永吉激論ブログさん

このブログの管理人「矢沢永吉研究(過去記事タッチアップ中)村松 」さんにコメント入れたいんですが、「アメブロ」って会員じゃないとコメントもできないんですね。

誰か伝えてくれませんか?

「僕のブログを掲載してくれてありがとうございます」と。

で、話は戻りますが、僕はセットリスト僕はどっちかというと知っときたい派です。

自分がライヴに行ったとき「おっ 今回は違う曲歌ってる」なんていうのがわかりますもんね。

ところでなんで今回のこの1曲が「DON'T WANNA STOP」か?

横須賀のオープニング曲だからです。(結局バラすんかいってか)

でもこの曲だけにしときます。

あとは上記のサイトで確認してください。

この前書いた「GET UP」でなくて残念ですが、この曲もはっきり言うて大好きです。

以前

「Don't Wanna Stop」 1991 第20話でこのアルバムについて書いたんですが、このアルバムからを僕は「永ちゃん第3章」と呼んでいます。

そして「DON'T WANNA STOP」はこの数年で言うと「止まらないHa~Ha」、「GET UP」と並んで僕の心を射抜いたロックの名曲だと思います。

って書いてます。

じゃ第1章、第2章は?ってなりますよね。

僕の中では「永ちゃん」がソロになってから1981年「YAZAWA」で世界発売するまでが「第1章」

そこからこのアルバムの前の「永吉」までが「第2章」って思ってます。

じゃあそのあとは?

ライヴを休んだ次の年に還暦を迎えた2009年ぐらいでしょうか?

なんかまた「原点に戻る」っていう感じがしたような気がします。

「僕らの音楽」に出演したとき、「徳光さん」との会話で「永ちゃん」が話してるのを聞いてそう思いました。

シンプルに「ROCK」を追求していこうという感じが僕にはしてます。

さてホンマ「名曲中の名曲」じゃないですか?この曲、このアルバム。

西岡恭三さんの詩も最高なんですよね。

この短い詩の中になんとも言えない切なさが表現されています。

僕はいつも「永ちゃん」に対して「DON'T WANNA STOP」って思い続けてます。

大阪城の時もこの曲で始まるんでしょうか?

オープニングだけはこの曲でいいですよ「永ちゃん」って言いたいです。

あとはまあまあっていうところでしょうか?

このあとセットリストもかわっていくんでしょうかね。

なにはともあれ楽しみですわ。

この後もツアーは続きます。

いろんな情報おまちしています。

それではまた!

サンキューロックンロール!

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ドーモ!

矢沢永吉命の男、亀吉です。

今回も最後までガンバリますんで、楽しんでいって下さい、ヨロシク!

今回のこの1曲は「"カサノバ"と囁いて 」です。

曲を聴くには画面中央をクリックしてください。





「"カサノバ"と囁いて」 歌詞はこちらへ

作詞 大津あきら 作曲 矢沢永吉

1990.7.31発売のアルバム永吉に収録されています。


永吉


今年の「永ちゃん」のコンサートツアー

「STILL ROCKIN' 〜走り抜けて・・・〜」

12月10日大阪城ホールに行ってきました。

待ちに待ったこの日でした。

今年もおなじみのメンバー「僕」「真司」「節ちゃん」「孝夫」の4人で行ってきました。

いつもは午後7時開演ならせいぜい6時過ぎに着くぐらいで行くんですが、今回は「トランポ」の写真とか撮ってブログに載せたいので午後4時過ぎぐらいには着いてました。

で、普通ここで写真なんですが、なんとさっきパソコンに取り込もうとしたところSDカードの調子が悪いみたいでなんかいろいろやってるうちに写真が全滅するという最悪の状態になってしまいました。

せっかくこのくそ寒い中何時間も前から行って撮った写真がパーになるとは...。

まあそれはそれですわ。

ライヴ自体は熱かったんで...。 でもトホホですわ。

まあ昨日写真とったりしてる時はもちろんルンルンでした。

しかも今回は席も2階の「Hの5列」というかなりいい席でした。

まあいうと「永ちゃん」がステージを右へ左へ動きますよね。

その時の客席から向かって右側の一番いいところですわ。

もっというと真ん中から「永ちゃん」が歩いてきたらちょうど目が合うぐらいの位置ですわ。

ある意味スペシャルシートの最前列より「永ちゃん」が近くに来る位置です。

まあ席の自慢はこれぐらいにして午後7時過ぎに照明が消えてライヴ開始ですわ。

オープニングはやっぱり「DON'T WANNA STOP」でした。

いつもなんですけど「永ちゃん」登場から5秒で涙ちょちょ切れですわ。

まああんまりネタをばらしてもいけませんので書きませんが、まあ他の会場のいままでとさほど変わりはないといっておきます。

でライヴですけど、どうも今日から衣装が変更になったみたいで、「ブルーのスリーピース」で登場。

しかしこの衣装がどうも暑かったらしくて何回も衣装に文句つけてました。

いつも以上に「スペシャルドリンク」に手をつける回数が多かったですわ。

「大阪は熱い」って連発してましたけど、衣装が暑かったんかな?

でも最初出てきた時の「永ちゃん」はホンマに衣装がよく似合ってカッコよかったですわ。

衣装に関して言うと去年もやったですけど、あのマフラーの長~いヤツ、今年もしてましたね。

しかもず~っとですわ。

あれ気に入ってるんですかね。

僕はまあどうかなあとは思ってますけど...。

曲については、「最後の約束」を弾き語りしてくれるのを期待してたのが「二人だけ」でした。

そしてアンコール1曲目が今回のこの1曲「"カサノバ"と囁いて」でした。

この曲も僕は大好きな曲です。

最近大阪でやったかな?

とにかく詩はとちりながらでしたけど。

とにかく燃えました。

それにしても最近「永ちゃん」って「ありがとう」と「ロックンロールに感謝しようぜ」を連発しますね。

昔は「ドーモ!」と「サンキュー」やったんですけどね。

変わりましたよね。

なんか還暦過ぎて「永ちゃん」もなんか悟りの域に達したんでしょうか。

MCの回数も増えましたし、マイクターンの回数は減りました。

左右に動く回数も減ったかな。

僕らの方に来てくれたのも2回だけでした。

まあそれも仕方ないか。

でもこれだけは言えます。

確実に歌は聞かせますね。

昔より今の方が歌が上手いし、バラードがたまらなく感動させてくれますね。

もうある意味「神の域」に達してますわ。

最後「Ha~Ha」の時には「あ~あもう終わりか~」っていう寂しさと「また来年も来るで~」という気持ちが毎年入り乱れます。

開演を待ってる時間は長いのにどうしてライヴの時間はこう短いんでしょうね。

とにかく「永ちゃん」の文句いう奴は俺が許さんです。

世界でもこれだけの「喉」を持った60過ぎたロックンローラーはそうそういませんよ。

もっともっとみんなでこの「日本のロック界の宝」をもりあげていきましょうよ。

そしてまた来年も大阪城ホールで待ってます。

なんせ来年はデビュー40周年ですからね。

今年は本数もかなり控えめでしたし、震災にも考慮したのかステージも地味でした。

しかし来年はなんかすごいことをやってくれるような気がします。

帰りに例のごとく4人で「美味しいビール」飲んだのはいうまでもありません。

みんな口々に「また来年」ということを言います。

そして「真司」は「永ちゃんのライヴの日は大晦日やね」と言いました。

ホンマですわ。今日が1年の区切りで、明日からまた次のライヴの日を迎えるために一生懸命働くんですわ。

そんな1年が本当に何回も続くことを祈ります。

そして来年こそは「武道館」に行けるように頑張ってお金を稼がねば。

ってブログ書いてる最中「真司」と「孝夫」が写真を送ってくれました。

トランポ


トランポ2


トランポ3


もちろん今まさにこの時大阪城の2日目の真っ最中ですし、来週はいよいよ「武道館」5dayです。

「永ちゃん」最後まで素晴らしいライヴたのんますよ。

そして「武道館」の様子を出来れば知りたいです。

誰かよろしくお願いします!

それではまた!

サンキューロックンロール!

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矢沢永吉命の男、亀吉です。

今回も最後までガンバリますんで、楽しんでいって下さい、ヨロシク!

今回のこの1曲は「ずっとあの時のまま...」です。

曲を聴くには画面中央をクリックしてください。



「ずっとあの時のまま...」 歌詞はこちらへ

作詞 小鹿涼・矢沢永吉 作曲 矢沢永吉

2010.6.9発売のアルバム「TWIST」に収録されています。


TWIST




今回のこの1曲「ずっとあの時のまま...」にもあるように、僕が思う「永ちゃん」のテーマは「街から街への旅」だと思っています。

ファンになった時からずっとそう思ってます。

TVやマスコミじゃなく「ステージを街から街へ」。

これからもそのスタイルは変わらないでしょう。

そして僕が一番「永ちゃん」に惚れているところでもあります。

さてこの前僕のブログが新聞に紹介されたことを書きました。

そっちにもより気合を入れるために僕も新たなる挑戦をはじめようと思います。

それは「西国三十三箇所巡礼」です。

「ステージを街から街へ」というよりも「観音様を寺から寺へ」になります。

西国三十三所の観音菩薩を巡礼参拝すると、現世で犯したあらゆる罪業が消滅し、極楽往生できるということです。

いままで47年間生きてきたんですが、犯した罪は数知れずです。

あんなんやこんなんと、考えただけでもぞっとしますわ。ホンマに。

それをチャラにしてもらえるというんですから、これはやらんわけにはいかんでしょう。

実際番外札所もいれると36ヶ所ということになりますが、どんだけ年数がかかろうがやってみるつもりです。

昔の人は全て歩いてまわったんですからね。

ホンマに昔の人はエライと思います。

僕はもちろん車に電車にバスとあらゆる近代兵器を使って巡礼するつもりです。

ついでに今女子の間で流行りの「御朱印」も集めようと思ってます。

今風に言えば「お寺のスタンプラリー」ってとこでしょうか。

とにかく近じかはじめようと思ってます。

こういう時関西に住んでてよかったなと思います。

いつでもすぐに旅立てますんで。

「西国三十三箇所巡礼」が成就したら「四国八十八箇所」も視野に入れようかなぐらい思ってます。

この様子は「世界遺産と国宝の旅の地図 in関西」でお楽しみください。

それではまた!

サンキューロックンロール

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