E.YAZAWAこと矢沢永吉に魅せられてはや30年以上の大阪の40代のおっさんが「E.YAZAWA」の魅力を綴ります。
 
♪ロックンロールに感謝しようぜ♪ そしてみんなで永ちゃんを盛り上げていきましょう!!!
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ドーモ!

矢沢永吉命の男、亀吉です。

今回も最後までガンバリますんで、楽しんでいって下さい、ヨロシク!

今回のこの1曲は「長い旅」です。
曲を聴くには画面中央をクリックしてください。





「長い旅」 歌詞はこちらへ

作詞 山川啓介 作曲 矢沢永吉

1978.6.1発売のゴールドラッシュに収録されています。



ゴールドラッシュ



最近のこのブログ、何のブログ?

って自分でも思うようになってしまいました。

やはり中心は「永ちゃん」です。

しかしずっと「永ちゃん」で書き続けるにもネタが...。

しかし書き続けたい。

そこでまたいろいろ考えました。

「永ちゃん」にはたくさんの名曲があります。

その名曲になぞらえたネタを書いていくのもいいかなって思ったんですわ。

でも歌詞をそのまま掲載すると著作権に引っかかるし、むずかしいところなんですわ。

そのへんを考慮した上でいろいろ書いていこうと思います。

新しいカテゴリー「E.YAZAWAの名曲になぞらえて」の第一段は「長い旅」です。

「永ちゃんファン」なら知ってますよね、この曲。

僕が「永ちゃんファン」になった伝説のライヴ「LIVE 後楽園スタジアム」のラストを飾った名バラードです。

さっきも書きましたが、歌詞は掲載しませんので歌詞はこちらをご覧ください

この曲が発売された頃、僕は中学生でしたけど将来好きな女が出来て、結婚しようと思ったら絶対この曲を捧げようと思いました。

でも実際には奥さんには捧げてませんけど...。

あんまり奥さんの前で歌ったこともないし...。

でも奥さんへの想いはずっとこの「長い旅」の歌詞と同じです。

僕が奥さんに捧げるものは「歌」ではありませんが人生は賭けています。

もう26年になりますが、そこだけは変わりません。

今から結婚しようと思っている人にぜひ聴いて欲しい1曲なんです。

このブログをご覧になっている貴方も、この曲を知っている方ももう一度聴いてください。

そして貴方の最愛の人に人生を賭けてみませんか?

カッコよすぎですね...。

でもそれを「永ちゃん」が歌ってるからええんですよね。

ホンマにシビレますよねこの曲。

人の人生観を変えられるぐらいパワーのある1曲ですわ。

今でもこの曲を聴くとなんか心が引き締まるんですわ。

山川啓介さんの詩ってホンマシビレます。

今年のツアーでもぜひ歌って欲しい1曲でもあります。

誰にもそんな大切な1曲があるんじゃないですか?

ぜひ聞かせてもらいたいです。

よかったらコメントお待ちしています。

こんな感じでこのコーナーも書いていきたいと思っています。

ホンマに「永ちゃん」の曲にはいろんな想いを持ってる僕ですから。

また書きます。

この調子で今後も書いていきたいと思います。

「永ちゃんファン」の方のコメントなども待ってます。

それではまた!

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矢沢永吉命の男、亀吉です。

今回も最後までガンバリますんで、楽しんでいって下さい、ヨロシク!

今回のこの1曲は「Wonderful Life」です。
曲を聴くには画面中央をクリックしてください。





「Wonderful Life」 歌詞はこちらへ

作詞 高橋 研 作曲 矢沢永吉

1996.7.3発売のMARIAに収録されています。


MARIA


「E.YAZAWAの名曲になぞらえて」シリーズ第2段は「Wonderful Life」です。

なんでこの曲か?

とんかくカッコええからに決まってますわ。

でも1996年の「MARIA」か。

15年も経つんですね。時が経つのは早いですな。

とにかくこの曲をまずは上の「YOU TUBE」で聴いてみてください。

聴きましたか?単純にいい曲でしょ?

僕も大好きな1曲なんですわ。

詩も見てください。

高橋 研の作詞なんですけど、最高でしょ?

たしか高橋 研って「the Name Is…」の時からでしたっけ?「永ちゃん」の曲を作詞しだしたの。

ホンマにいいですね。「Midnight Jungle 」とか。

この「Wonderful Life」って「永ちゃん」そのものでしょ?

まさにやりたい放題の「Wonderful Life」をエンジョイしてる。

うらやましいの一言です。

ここで貴方に質問です。

もう一度生まれ変わるチャンスがもらえるなら、今の人生もう一度やり直したいですか?

「YES」と答えられる人っていったいどれくらいいるんでしょうね。

これは僕の勘ですけど、そんなにはいないでしょう。

僕も今とは違う人生を送りたいと思ってますから。

出来ることなら「永ちゃん」みたいな人生を。

ホンマ「YES」と素直に答えられる人って幸せな人ですよね。

ホンマのところ「永ちゃん」はどうなんでしょうね。

こればっかりは本人に聞いてみないとわかりませんね。

たしかに僕は今と違った人生を送りたいですけど、結婚するなら今の奥さんでええです。

別に奥さんに気を使ってる訳ではないですよ...。てか?

まあこんなこと言えてるっていうことは、そう不幸せでもないってことでしょうか?

今の人生が嫌ってことでもないということでしょうか。

まあ人生いろいろありますけど、なんかむしゃくしゃするときは「永ちゃん」んになりきってこの曲を歌ってみてください。

まあスッキリしますよ!

それと自分の気持ちの持ちかた一つで今は辛くても「Wonderful Life」に変えることは出来るんじゃないですか?

それこそが「矢沢魂」じゃないでしょうか?

今年のツアーでもぜひ歌って欲しい1曲でもあります。

誰にもそんな大切な1曲があるんじゃないですか?

ぜひ聞かせてもらいたいです。

よかったらコメントお待ちしています。

こんな感じでこのコーナーも書いていきたいと思っています。

ホンマに「永ちゃん」の曲にはいろんな想いを持ってる僕ですから。

また書きます。

この調子で今後も書いていきたいと思います。

「永ちゃんファン」の方のコメントなども待ってます。

それではまた!

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矢沢永吉命の男、亀吉です。

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今回のこの1曲は「このまま…」です。

曲を聴くには画面中央をクリックしてください。






「このまま…」 歌詞はこちらへ

作詞 ちあき哲也 作曲 矢沢永吉

1983.7.20発売I am Modelに収録されています。


I am Model



「E.YAZAWAの名曲になぞらえて」シリーズ第3段は「このまま…」です。

なんでこの曲か?

とにかくシブイからです。

この曲が収録されているアルバム「I am Model」は僕がまだ18歳の若造で、社会人1年目の頃のアルバムです。

初めて聴いたときの第一印象は「シブイ」のい一言でした。

それと「大人やな」とも思いました。

この頃こんな曲歌ってるの「永ちゃん」ぐらいだったと思いますよ。

流行りと言えばアイドル全盛時代やったんとちゃうかな?

チェッカーズとかも流行ってたかな?

だからこのメロディーにこの詩でしょ?

ホンマシビレましたわ。

僕も大人になったらこんな恋をするんかなあとか思ってました。

まあ所詮コテコテの大阪人にはこの曲のようなかっこええ恋が出来るわけもありませんでしたわ。

「永ちゃん」の曲にはこのような大人の恋愛がホンマぎょうさんあります。

しかも詩がいいんです。

今どきの曲はストレートに思ったことを喋ってるみたいな詩が多いですけど、とにかく「永ちゃん」の曲の詩は抽象的でなにか考えされられるし、なにか詩から情景が目に浮かぶんですよね?

それと「この曲シブイなあ」と思ったら作詞は「ちあき哲也」さんですわ。

ホンマこの人天才ちゃいます?

僕だけですかこんな風に思うてるの。

とにかく今どきの曲の詩の何分の一ぐらいのこの短い詩に全てが詰まってますよね。

この短い詩で考えさせられて大人になっていったんですよ。

この頃の「永ちゃんファン」は。

そういう意味でも「永ちゃん」には大変感謝しています。

でもこの当時にこの曲にこの詩でしょ?

はやりはしませんわな。

「永ちゃん」の曲ってそういう曲が多いと思いませんか?

時代の流れに乗ってないというか、そんなの気にしてないみたいな曲が。

ホンマに「永ちゃん」って我が道をいってると思いませんか?

昔も今もホンマに流行りのメロディーなんて聞いたことないですもんね。

でもそこが僕ら「永ちゃんファン」にはたまらなくいいところなんじゃないでしょうか。

カラオケなんかでもハッキリ言うて難しい曲ばかりですもんね。

今でこそ難しい曲がいいっていうような時代ですけど、この当時は絶対そんなことなかったですから。

それに結構流行ってるアーティストでも「○○をパクってる」っていうか、「このアーティストのファンやったんやろうな」とわかるアーティストっていますよね?

でも「永ちゃん」って誰かをパクってるっていうのないでしょ?

「ビートルズ」や「ローリングストーンズ」をパクってます?

ないと思います。

「永ちゃん」は「永ちゃん」であって誰でもないですよね。

たまに「マンネリ」なんていう人もいますが、「マンネリ」で30数年やって「武道館」5DAYとかできます?

とっくに終わってるでしょ?そんな奴なら。

「永ちゃん」パクってたのなら星の数ほどいますけどな。

大体がとっくに終わってます。

まあ人のことはどうでもいいし、「永ちゃん」のこと言いたい奴は言わしときましょか。

とにかく「このまま…」はあんまり目立たないけどこういう分野の曲も出来るってことを証明した曲のように思います。

このあとこの路線の「大人の恋愛」の曲がたくさん生まれていきます。

今年のライヴでもぜひ歌って欲しい曲でもあります。

誰にもそんな1曲があるんじゃないですか?

ぜひ聞かせてもらいたいです。

よかったらコメントお待ちしています。

こんな感じでこのコーナーも書いていきたいと思っています。

ホンマに「永ちゃん」の曲にはいろんな想いを持ってる僕ですから。

また書きます。

この調子で今後も書いていきたいと思います。

「永ちゃんファン」の方のコメントなども待ってます。

それではまた!

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