E.YAZAWAこと矢沢永吉に魅せられてはや30年以上の大阪の40代のおっさんが「E.YAZAWA」の魅力を綴ります。
 
♪ロックンロールに感謝しようぜ♪ そしてみんなで永ちゃんを盛り上げていきましょう!!!
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ドーモ!

矢沢永吉命の男、亀吉です。

今回も最後までガンバリますんで、楽しんでいって下さい、ヨロシク!

今回のこの1曲は「サブウェイ特急」です。


前回までは「永ちゃん」のアルバムと共にデビューから2009年までを振り返ってきましたけど、今回からは今現在の僕の気持ちや世の中に対して言いたいことなんかを好きに書いていこうと思っています。

今年の1月4日から始めたこのブログ「E.YAZAWAに魅せられて」ですけど、ず~っと2月7日まで毎日更新して来ました。

ちょっと一服しました。

一応ひと段落ついたのもありますけど、2月10日、長女「史恵」の私立高校入試があったためちょっとブログを更新する気になれなかったんもあります。

大変勉強が好きな?方で「あんたいったいいつ勉強するんですか?」思てるうちに今日が来てしまいました。

結局まともに勉強している姿を1回たりとも見ることはできませんでしたわ。

「今更あせってもしゃあないやん」とも言われましたわ。

ホンマに「大物」ですわ。

もしかしたら「永ちゃん」以上の大物かもしれませんわ。

まあ僕の方針は「自分の人生は自分で決めろ」ですので、勉強が嫌いなら勉強せんでもええ道を行けばええと思てます。

僕もそうですけどなんとか生きてますからね。

あとは「どんなことがあっても人のせいにせん」ということですわ。

勉強できんのは親のせいとか言われても一切聞きません。

自分の道は自分で切り開くしかないですもんね。

なんでも人の言うとおりにしかできん奴よりは少々我の強い奴のほうが僕は好きですから。




サブウェイ特急 歌詞はこちら 

作詞 松本隆 作曲 矢沢永吉

1975.9.21発売
「I LOVE YOU,OK」 に収録されています







これから成長していく僕の子供たちに捧げたい曲です。

ホンマ世の中って何が起こるかわかりませんもんね。

「一寸先は闇」ですからね。

でも逆にそうやからおもろいしがんばれるんですよね。

自分なりの「何か」を探し出して欲しいと思いますわ。

この後公立高校の試験も待ってます。

親としてはまだまだドキドキの毎日ですけど、どう転ぼうと娘の人生ですから。

自分の道を突き進んで欲しいものです。

それではまた!

サンキューロックンロール!

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ドーモ!

矢沢永吉命の男、亀吉です。

今回も最後までガンバリますんで、楽しんでいって下さい、ヨロシク!

今回のこの1曲は「Midnight Jungle」です。


昨日2月11日に娘「史恵」の私立高校の入試の結果が速達で届きました。

なんと合格してました。

驚きですわ。

よっぽど「勘」が冴えたんでしょうか?

とにかくなにはともあれ第一関門突破ですわ。

後は公立高校の前期の入試が待ってます。

まあ言うてもこっちが本番なんでぜひとも何とかして欲しいんですけどね。

なんせ僕の収入では私立に行かせるのは至難の業なんで...。

合格通知に入学金その他のお知らせも書かれてましたけど、まあ高いですな。

目ん玉飛び出る程の額ですわ。

上の二人はなんとか公立に行ってくれたんで助かりましたけど、「史恵さん」もヨロシク!

出来れば携帯電話も買い替えたいし、原付のタイヤも限界に近いしといろいろ我慢してるんですけど、結果いかんではどうしようか悩む所なんですわ。

まあなんにしろとにかく「高校生」にはなれるんでよかったです。

お金の事は親なんですからなんとかしましょう。

この「史恵さん」将来の夢は「パティシエ」だそうですわ。

どんな仕事も決して楽ではないでしょう。

大人になれば段々わかっていくことですからね。




Midnight Jungle 歌詞はこちら

作詞 高橋研 作曲 矢沢永吉

1994.7.6発売
「the Name is...」 に収録されています







大人になるとこの曲のような気持ちになるもんですよね。

ホンマにせちがらい世の中になってしまいましたね。

まさに「Midnight Jungle」ですね。

そんな世の中に負けないで自分の道を突き進んで欲しいもんですわ。




ところで「著作権」についてなんですけど、作詞作曲者を明記しても歌詞を掲載してはいけないんでしょうか?

一応配慮して書きたいところを我慢しました。

詳しい方いらっしゃいましたら「コメント」ください。

ええ大人がルールも守れんようでは恥ずかしいですからね。

前回から始めた「名曲と共に語る」ですが、これからも「永ちゃん」の名曲にのせて言いたいことを書いていこうと思ってます。

それではまた!

サンキューロックンロール!

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ドーモ!

矢沢永吉命の男、亀吉です。

今回も最後までガンバリますんで、楽しんでいって下さい、ヨロシク!

今回のこの1曲は「棕櫚の影に」です。




「棕櫚の影に」 歌詞はこちらへ

作詞 西岡恭蔵 作曲 矢沢永吉

1984.7.25発売

「E'」 に収録されています






ホンマにオシャレな1曲です。


さてバンクーバーオリンピックがはじまりましたね。

昨日、スピードスケート男子500mで長島圭一郎選手が銀メダル、加藤条治選手が銅メダルを獲得しました。

今日もフィギュアスケート男子SPで高橋大輔選手が3位、織田信成選手が4位、小塚崇彦選手が8位と上々の滑り出しですね。

なんか僕の小さい頃の選手と比べると、みんなのびのびと演技をしていていいですね。

昔の選手ってみんなプレッシャーに弱かったような気がします。

それと比べると今の選手はメンタル面が強くなりましたね。

昔「永ちゃん」がインタビューで言うてましたわ。

「謙遜すべき所は謙遜すべきで、そこが日本人のいいところでもあるんだけど悪いところでもある」みたいなことを。

「俺は最高だって言えるってことが大切で、謙遜するならレコード出すな」みたいなことも言うてました。

ホンマにその通りやと思いましたわ。

昔の人ってホンマ謙遜しすぎなとこありましたもんね。

今の人は言いたいことをストレートに言えますもんね。

ものおじしない強い心が世界でもトップレベルの戦いができる秘訣なんではないでしょうか。

スピードスケート男子の長島選手が試合前のインタビューで「自分の滑りさえ出来れば1番になれると思います」って言うてました。

そんなん昔じゃ考えられんことですもんね。

生意気なことを言うてるようですけど、逆に結果が悪かったら風当たりも倍食らうのにあえて生意気言うてるんですからたいしたもんですわ。

ガンガン前に出て行こうとする日本人がもっと増えたら日本ももっとグレードアップすることでしょう。

「日本もすてたもんちゃいますよ!」と言いたいですわ。

でもそれを30年以上も前からやってるのが「永ちゃん」やと思います。

ホンマ「生意気を絵に描いたような人」でしたもんね。

でも30年以上もトップを張ってるっていうところが「永ちゃん」のすごさですわ。

普通あんだけ生意気やったら「出る杭は打たれる」はずですけど、それをものともせず突っ走ってきましたもんね。

さすがとしか言いようがないですわ。

さらにこんなことも言うてました。

「やる奴はなにも言わなくてもやるし、やらない奴はいくらフォローしてもやらない」

僕も45年生きてきてものすごく実感できる一言やと思います。

ホンマそのとおりですわ。

仕事においてもまさにそのとおり、やらない奴はやりませんわ。

あらためて「一生兄貴に付いて行きます」と言いたいです。

それにしても19日のフィギュア男子フリーが楽しみになりました。

もし織田が勝ったら新聞の見出しは「天下統一」で決まりでしょう?

19日が「桶狭間の戦い」になれば面白いですね。

それではまた!

サンキューロックンロール!

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